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m2castソリューションソフト各種

MPEG BLOCK CONTROLLER

複数のエンコーダからの映像切替えをコントロール 【対応機種:MNB900シリーズ】

標準価格(税別)¥190,000


MPEG BLOCK CONTROLLER


■自然で直感的な操作性。
・・・コンピュータ機器にありがちな煩雑な操作を排除し、映像機器の操作をモデルとしたユーザーインターフェースで、直感的で自然な操作が可能です。
■機器(エンコーダ)の設定をソフト上でできます。
・・・各エンコーダの各種設定を同ソフト上から設定可能ですので、専門的な知識がない方でも簡単に設定変更ができます。また、エンコーダに施した設定がデコーダ側にも追従するので、設定間違いなどの混乱を防ぐことができます。
■充実した監視機能。
・・・機器状態や回線の状況などをソフトの画面だけで監視が可能です。
■統計的解析機能。
・・・パケットロス情報の統計的な分析が可能です。最近30日分の情報を保存し、直近24時間の発生状況や時間別、曜日別の発生状況など、多彩な分析が可能です。


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M2CPlayer

この製品は生産を終了いたしました

この製品は生産を終了いたしました

ストリームのライブ受信やMPEGファイルの再生 【対応機種:MNB705】 


m2cplayer


■マルチキャスト/ユニキャストのストリーム受信再生が可能。
■MPEGファイルの再生。
■受信ストリームの保存、再生。
■KB686(クボテック製MPEGデコーダカード)によるハードウェア再生も可能。
■ユニキャストリレー自動維持機能搭載。

ハードウェア PC/ATアーキテクチャに基づいて作られたパソコン(DOS/V互換機)
CPU Pentium3 500MHz 以上(推奨 800MHz 以上)
メモリ 最小 128MB 以上
HDD Wide SCSI or FAST SCSI
録画用の空き容量

1分間のビデオで約60MB必要(ビットレートが8Mbpsの場合)

OS

Windows2000

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ATLソフトデコーダ

Windowsベースのパソコン上で動作 【対応機種:MNB705】 

標準価格(税別)¥35,000


ATLソフトデコーダ

■インターネットエクスプローラーなどの中で動作
■ストリーム受信再生端末を簡単に作成
・・・マルチキャスト/ユニキャストなどのストリームを受信するには、コンテナ
からマルチキャストアドレスなどのプロパティをセットし、受信開始メソッドを呼び出すことにより映像再生することができ、ストリーム受信再生端末を簡単に作成することができます。
※デコーダを実行する上位ソフトウェアを「コンテナ」といいます。

CPU Pentium4 以上
Intel 純正以外のCPU は動作保障外です。
周辺チップセットもIntel 純正を推奨致します。
OS

Windows2000
WindowsXP(他のWindowsでも動作すると思われる)

メモリ Windows2000は256MB以上
WindowsXPは512MB以上
IE 6.0以上
LAN PCIまたはオンボードの100BASE-T LANカードが必須
ノートPCの場合、内蔵もしくはCardBus対応のPCカード型LANカードを推奨
USBのLANアダプタは不可
ビデオカード

DirectDrawYUVオーバーレイに対応したビデオカードが必須
PCIバスブリッジを経由したビデオカードでは動作しない

サウンドカード

PCM再生可能な音源が必須(Windows起動音が聞こえればOK)

ストリームソース

クボテック製MNB704または互換機種

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監視システムクライアント

映像情報表示ソフト Vbm2cMap 【対応機種:MNB705】 

Vbm2cMap

Vbm2cMapは、複数のエンコーダによりMPEG2ストリーム配信されたカメラ映像を任意に切り替えて表示したり、ユーザの選択に基づいて自動巡回表示することができるソフトウェアです。

地図画像は単独の画像を起動時に読み込むため、地図の差し替えも容易です。MPEGの再生にはクボテック製デコーダカードを使用し、パソコン画面と大画面TVモニタの両方に映像を表示することができます。また、ネットワーク接続されたデコーダをリモート制御し、受信再生するカメラを切り替えることができます。

■地図切り替え
・・・地図画像を差し替えるだけで、地図の切り替えが可能。
■受信映像の表示
・・・CRTオーバーレイ・NTSCモニタ出力。
■カメラコントロール
・・・1枚の地図/フロアで最大10台までコントロール可能。画面左半分に表示されるカメラをクリックすることで受信映像の切り替えができ、エンコーダにシリアル接続されたカメラをズーム等コントロールすることが可能。
■カメラ設定
・・・カメラ設定の詳細が確認可能。(確認はオプションソフトmapeditを使用)
■受信映像の巡回表示
・・・カメラは1〜10を設定した秒間隔で、自動で巡回表示。巡回中は受信映像が自動で切り替わるとともに、地図上のカメラアイコンが赤くなり、どのカメラの映像の受信かが一目でわかります。

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カメラ設定編集ソフト mapedit 【対応機種:MNB705】 

mapedit

mapeditは、映像情報表示ソフト Vbm2cMap に表示するビデオカメラ位置・方向・名称・IPアドレス等を設定し、CSVファイル保存するソフトウェアです。

指定したbmp上の任意の位置にビデオカメラを配置でき、方向の変更や属性の設定を容易におこなうことができます。

■カメラの配置・追加
・・・カメラは10台まで配置及び追加が可能。
■カメラの属性設定
・・・カメラの配置場所、ストリーム名称、マルチキャストアドレス、カメラIPアドレス、デコーダIPアドレス、デコーダマルチキャストアドレスが設定可能。
■カメラ向きの設定
・・・カメラの配置後、上下左右にカメラ向きを回転。
■地図/フロア名称入力
・・・地図画面に名称を入力。
■CSVデータの作成
・・・CSVファイルに保存することで、Vbm2cMapで配置したカメラを表示。

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