■信号入力から音出力までを一貫した技術目標でまとめる ■全てのユニットで「位相ノイズ最小化」を徹底する ■システム全体として波形再現を最適化する(音の出口での計測結果をフィードバック) ■デジタル信号処理に最適なユニット構成
■デジタル信号処理技術を徹底的に利用する ■「時間領域の制御」にはデジタル信号処理技術が必須 ■チャネルデバイダとFPDC【※1】を統合した「音楽信号処理装置」 ■マルチウェイ・スピーカーのユニット間の時間のずれも調整
■信号波形を音の波形として忠実に再生する 波形=強さの時間経過に伴う変化 (時間領域で把握/制御すべき現象) =立上がり波形(時間領域)+持続音波形(繰返し=周波数領域の現象) ■信号波形の正確な伝達と制御方式を実現する 立ち上がり波形:パルス応答、ステップ応答 持続音波形:振幅と位相の周波数応答 振幅と位相の周波数応答を両方同時に制御出来れば、立上がり波形と持続音波形の両方を忠実に再現可能(FPDC : Frequency & Phase Dual Control)【※1】
■信号波形を音の波形として忠実に再生する
波形=強さの時間経過に伴う変化 (時間領域で把握/制御すべき現象) =立上がり波形(時間領域)+持続音波形(繰返し=周波数領域の現象)
■信号波形の正確な伝達と制御方式を実現する
立ち上がり波形:パルス応答、ステップ応答 持続音波形:振幅と位相の周波数応答
振幅と位相の周波数応答を両方同時に制御出来れば、立上がり波形と持続音波形の両方を忠実に再現可能(FPDC : Frequency & Phase Dual Control)【※1】